2018年04月14日

遵法精神の発露が違法行為の疑いに

    中身はリアルすぎるので書けませんが、法律の精神を守ろうとするあまり、反対に違法が疑われるという経験をしました。驚くというより、違法の疑いをかけた人物の不勉強を嘆きたいと思います。
   善意で行ったつもりでもそうは簡単にそうはならないことはあるものです。道路の真ん中で車の乗り降りなど、注意したくなるものですが、いったんこんなことを始めるとやめることはできなくなるので、こんなことはできませんね。自転車の右側走行も危険極まりないのでやめてほしいのですが、さてどうしたものか。世の中ではそういう行為を「上から目線」などと言って非難する人もいますので、これなども私は注意を与えたことはありません。できることは、あくまでまっとうな正しい行動をとるしかないのではないかと感じます。
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posted by やつおのおっちゃん at 23:06| Comment(0) | 日記
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